『彼女が資格で生きるワケ』 セルフネイル部プロデューサー 高橋麻美 PBアカデミーマーケティングディレクター 平田恵里花

PBアカデミー資格取得者から
多くの感謝の声をいただく一方、
下記のようなご質問を頂いておりました!
「資格取得のメリットは何なのでしょうか?」
「忙しいので、資格を取れるか不安です!」
「資格取得したらどんな働き方があるの?」
そこで今回は、PB資格取得をきっかけに、
ネイルサロンランキングで「全国5位・千葉県1位」の実績をもち、
さらに「セルフネイル部」プロデューサーでもある高橋麻美さんと対談させて頂きました。
疑問にもお答えしつつ、『彼女が資格で生きるワケ』をお届け致します。
何かしらのきっかけやヒントが隠れているはずですので、最後までお読み頂けますと幸いです!

PBアカデミーとは?

Erika
本日はよろしくお願い致します♫ 実は先週、プライベートでジェルネイルを教えていただいたんですよね!ありがとうございました〜!
今回は、対談でまたすぐお会いしましたね!笑
Asami
本当ですね〜!笑
本日もよろしくお願い致します♩
私はPBアカデミーでジェルネイル資格を取って、それが今に生きているので、PBには日頃感謝しています。
Erika
いえいえ!麻美さんの活躍ぶりを見ていて、こっちまでワクワク、楽しくなります。
まずは読者の方に向けて「PBアカデミーとは?」というご紹介から!「PBアカデミー」は、自分の好きな時間や場所で資格取得ができるアカデミーです。
資格取得できる講座はハンドメイド系、美容系、ファッション系など多岐にわたっています!麻美さんはその中でジェルネイル資格を選び、受講されましたね!
Asami
はい!PBアカデミーの資格を取ってから活躍の場が広がり、
「資格で生きる」ってこういうことなんだなって肌で感じています!
Erika
素晴らしいことですね!!資格を取るまで気づけないことたくさんありますもんね...!
あれ、麻美さんの「資格を取ろう!」と思えたきっかけは何だったのですか?

「資格」の魅力

Asami
元々私はネイルとは無縁のことをしていたのですが、
ネイルサロンに通うようになると、ジェルネイルの虜になりました!
ジェルネイルって、メイクとかとは違って鏡を通さずにいつでも見えるのでモチベーションが上がるし、そんなひとを幸せにするパワーをネイリストさんから感じて憧れました。
そこからネイリストになれる方法を色々調べたけど、「結局は正しい知識や信頼がないとダメなんだ!」とネイリストさんたちを見て気づきました。そこで、「正しい知識」「信頼」の両方を得られるものが「資格を取得する」ということでした。
Erika
なるほど、そのような経験があったのですね!
麻美さんは「独学」ではなく「資格講座」を通してジェルネイルを学ばれたということですが、
「資格講座」と「独学」の違いはなんだと思いますか?
Asami
「提供できる知識と技術力」が大きく違いますね。
私が実際にネイルサロンを始めて強く思いましたが、「基礎知識」「基礎技術」がかなり重要です。
独学では知り得ない部分が欠けていると、お客様からの信頼を失ってしまうんですよね。なので「資格講座」で勉強することは、自分の強い味方になってくれるのです。
Erika
あ!そのお声、受講生の方からもよくいただきます!「PBアカデミーの講座を受けて、独学のときには出会えなかった知識と技術を学べ、本当によかったです!」と。
麻美さんにとっては、資格は「学んだ証」でもあり、ネイルサロンに来られるお客様への「安心感の提供」にもなっていますもんね〜!
Asami
そうなんですよね〜!サロンにディプロマ(資格証明書)を飾っているんですけど、実際にお客様がご来店された際に、それをじっくり見る人もいるので「やっぱり資格があることって大切なんだな〜。」って思いますね。

PBアカデミーの魅力

Erika
なるほど〜!そこで改めて、資格の大切さを実感されるのですね!前々から聞きたかったのですが、
資格を取るために麻美さんはなぜPBアカデミーを選んでくれたのですか?
Asami
自分の好きな場所、好きな時間で学べることが私のライフスタイルにぴったり合っていました!自分で足を運ぶ学校とは異なっていて、PBはテキストやキットなど必要なものが全て家に届くんですよね。
私が実際、自宅にいてもオフィスにいても手軽に勉強ができたので、全然負担に思うこともなく、気づいたらあっという間に資格を取得できていました。
Erika
ありがとうございます。その「自分の好きな場所、好きな時間に学べる」って大切ですよね!
学生さん、ママさん、ビジネスマンなど、日々忙しい方もたくさん受講されていらっしゃるのですが、
その方たちから「日々の生活がさらに楽しくなった」と嬉しいお声も続々いただいているんです!皆様の日々に少しでも楽しみを見出せたらと、いつも考えているので、本当に嬉しいです...!
Asami
まさに!ライフスタイルに少し「好き」をプラスすれば、忙しい日も楽しくなり、さらに気持ちにも余裕ができます!
それで資格も取れるなんて最高じゃないですか!!笑
Erika
本当にそうです!笑 資格を取得するには学校に通う方法もありますが、通学に時間がかかったり、必要な道具を持って行ったり、毎週課題が出たり、かなりの時間と労力が必要となってしまいます...。
PBでは、時間に縛られることなく「好きな場所、好きな時間」で学べることが嬉しいですよね!
Asami
はい!だからとても楽でした(笑)
あとは、PBスタッフの方は、本当に受講生の方のことを想っているのだと強く感じます。
Erika
え、とっても想っています!!笑 それは、どこで感じてくれたのですか?
Asami
サポート体制です!資格が取れるまで、PBは質問を無制限で出来るので、安心して資格を取得できました。
またerikaさんの人柄からも受講生、卒業生への愛を感じます!笑
Erika
それは嬉しい〜!ありがとうございます!!笑
Asami
あと、PBのテキストわかりやすく、そして基礎からプロの技術まで学べることに驚きました!
初心者でもわかりやすいように丁寧な言葉と画像で説明されていて。独学では誰も教えてくれないコツや注意点などもたくさん吸収でき、今では実践できています!
Erika
あさみさんのジェルネイルセミナーに以前行かせていただきましたが、とてもわかりやすかったです!
Asami
ありがとうございます〜!素敵なネイルデザインができて私も嬉しかったです!

PBアカデミーの資格を取ってからの
ライフスタイルの変化

最後にPB資格証明書と3shot!
Erika
あさみさん、資格を取られてから幅広くご活躍されているのを拝見していますが、
実際にPBの資格を取ってから変わったことはありましたか?
Asami
それは、もう...!たくさんありますよ!!笑
まず、資格を取ったことで『Nailsalon YOLO』の《開業》がスムーズにいきましたし、資格取得していることを提示することで《集客》《信頼の獲得》もしやすかったです!こうしたことが自分自身の《自信》へ繋がります。
また、現在 セルフネイル部という国内最大級のメディアを運営しているのですが、《お仕事をもらえる》ようになりました。
特にセミナーやイベントなどのお仕事が多く、自分でも驚くほどのスピードで「資格」に支えられ、良い方向に導かれています。
Erika
素晴らしいですね..!まさに今回のテーマ『彼女が資格で生きるワケ』ですね!笑
今日の対談で、PBの資格が麻美さんの人生を良い道へ導いているお話を聞き、PBスタッフ皆が願っている「資格で、好きなことに自信を持つ」「その人の日々を刺激的に」といったことのお手伝いができていると実感でき、本当に嬉しいです。
PBスタッフ皆にシェアしときます!笑
少しでも資格に興味がある人、または迷っている人は、まずは一度 資格取得に挑戦して頂きたいですね。今日はジェルネイルのお話になりましたが、他にもLEDレジンアクセサリーや、ハンドメイドアクセサリー、ハーバリウム、マツエク講座など幅広い講座をご用意しています。
少しでも多くの人の日々を刺激的に、そして自信をもった人生のサポートができたら何よりです...!
Asami
そうですね。何かやってみたいななどのモヤモヤとした気持ちは、自分自身の世界や視野を広げるチャンス!
私が「好きを仕事へ」、また「資格で生きる」道を選び、人生が本当に明るく楽しくなっています。「私もネイリストになりたい」と思ってもらえるように長く、楽しみながら頑張っていきます!
Erika
今日はありがとうございました〜!!
高橋あさみさんが取得した『ジェルネイル認定講師 資格』はこちら

セルフネイル部プロデューサー
高橋麻美(左)

セルフネイル業界を統括しながら、PBアカデミージェルネイル資格、JNA・JNECの全資格取得を取得した。
プロネイリストとしてNailsalonYOLO代表を務め、「ネイルブック全国ネイルサロンランキング5位」「Nailie 全国ネイリストランキング11位 千葉県1位」「Abema TV 株式会社ニシノコンサル 登場」などの実績を持ち幅広く活躍している。

PBアカデミーマーケティングディレクター
平田恵里花(右)

大手広告会社にて、9つの外資大手クライアントのデジタルマーケティングを担当し、2億円の広告費を運用。
さらに、日本でトップ、世界でも数億人のユーザーを持つ通信アプリ会社と大手外資ファッション企業を掛け合わせた、日本規模で初のデジタルマーケ施策の提案・実施までを手がけた実績も持つ。
現在、PBアカデミー即戦力となるマーケティングディレクターとして、活躍し続けている。