ハンドメイドの通販サイトを最大限有効活用しよう!

ハンドメイドの通販サイトで販売する作品

ハンドメイド作品を作る時、材料をどこで購入したら良いのか迷うことありませんか?

趣味で作るハンドメイド作品であったり、人へ贈るプレゼントであったりと、作る目的はさまざまなものかと思います。使う用途は違っていても、オリジナリティーを出した作品が作れるようなパーツや材料を入手したいですよね。

そんな方にネット通販を有効活用することをおすすめします。

またこの時期にあまり外出もできませんし、ネット上でお買い物を完結したいものです。

この記事では、通販を利用してハンドメイドのパーツや材料を購入するメリットや方法を解説していますので、是非最後までご覧になってください。


-目次-

〇 ハンドメイドのパーツは通販で購入しよう
〇 ハンドメイドのパーツを通販で購入する場合の注意点は?
〇 ハンドメイドのパーツ通販お勧めサイト4選
〇 ハンドメイドキットの通販 「PBアカデミーのアトリエ」の魅力は ?
〇 ハンドメイドの通販サイトで購入したパーツをどう使う?
〇 まとめ

ハンドメイドのパーツは通販で購入しよう

ハンドメイドのパーツを実店舗で購入する方も多いと思います。
実際に目で見て、質感や大きさが確認できるだけでなく、店員さんからパーツ選びのアドバイスも頂けるので、初心者さんには助かります。


しかし、使いやすいパーツや材料は口コミなどで人気になりやすく、パーツ被りになってしまうというデメリットもあります。

ハンドメイド作品に、個性やお洒落なデザインを求める方も多く、できれば人と被らないパーツを使いたいと思うハンドメイド作家さんやクリエイターさんもいらっしゃいますよね。

そこで、おすすめなのがパーツをネット通販で購入することです。

ネット通販なら好きな時間にパーツを選べるので、時間に制約がありません。
また、日本の店舗では入手できない海外のハンドメイドパーツも手に入れることができます。

実店舗にはない商品があったり、セールや会員価格で購入できる場合もあります。


実際に目で見て購入することができないので、不安に感じる方もいると思いますが、気になるパーツを見つけたら、まずはお試しに小ロットで購入してパーツを確認してみると良いかと思います。


ハンドメイドのパーツを通販で購入する場合の注意点は?

ハンドメイドの通販サイトで買ったものを手にする女性

欲しいパーツが決まっている場合は、ネット検索機能を使って探す方法もありますが、数あるハンドメイドパーツからお好みのパーツを探すのにはかなりの時間と労力が必要になります。


また、会員登録することで安くハンドメイドのパーツを購入することもできますが、登録会費や月会費が必要だったりすることもあります。

登録に必要なものは何か、しっかり内容を確認してください。


では、細かく注意するポイントを見ていきましょう。


パーツ素材を選ぶ時の注意ポイントは?

・最小単位で購入しよう


大量購入だと、値段が安くなる通販サイトが比較的多いです。しかし、初めて購入する通販サイトでは、多少割高になっても少量単位で購入して、質を確認することをおすすめします。

思っていた以上にメタル部分が太かった、広かった、使いにくかったというリスクを最小限で回避できます。

・パーツ画像をチェックしよう


小さなハンドメイドパーツであっても、大きく分かりやすい画像を載せていたり、複数枚画像を掲載している通販サイトであれば、作品を作った仕上りの感じも想像しやすくなります。
パーツや材料のレビューがあれば、併せて確認してください。

・安心できるネット通販サイトかチェックしよう


気持ちよく買い物をするためにも、できるだけトラブルは避けたいですよね。パーツの不備などで対応をしてもらえるのか、ショップの口コミと併せて会社名や事業内容も確認すると良いでしょう。

ハンドメイドのパーツ通販お勧めサイト4選

安心してお買い物できる通販サイトを見つけるのは意外と大変ですよね!

そんな方へおすすめのハンドメイドの通販サイトをご紹介します。


PBアカデミーのアトリエ


PBアカデミーのアトリエは、日本未入荷の厳選されたアクセサリーパーツを多く取り扱うネット通販サイトです。アクセサリーパーツをキットとして購入できるので、新しいアクセサリーのデザインに挑戦したい方や、オリジナリティーを出したい方には特におすすめです。

貴和製作所 通販サイト


貴和製作所は、関東を中心に実店舗を持つアクセサリーパーツの専門店です。

さや工房


さや工房は、アクセサリーパーツ・ハンドメイドパーツ専門の通販サイトです。

よつば商店


よつば商店は、アクセサリーの基礎金具やチェーン類の他に、ビーズやカボション、ブラスチャームのヴィンテージパーツなども購入できます。

ハンドメイドキットの通販 「PBアカデミーのアトリエ」の魅力は

自分ではなかなか思いつかないハンドメイドアクセサリーのデザインと出会えるのが「PBアカデミーのアトリエ」です。新しいものに触れることで、今まで持っていた固定観念が崩れ世界観が広がっていきます。

そんな可能性に巡り合える「PBアカデミーのアトリエ」の特徴や魅力がこちら

・日本未入荷のパーツに出会える

・世界唯一の100種類以上のデザインに出会える

・デザインをキットとして、まるごと購入できる!

PBアカデミーの熟練デザイナーが、海外で仕入れた厳選パーツから作ったデザインなので、世界で唯一、PBアカデミーのアトリエでしか出会うことができない商品です。

ハンドメイドキットになっているので、余分なパーツを購入する無駄がありません。また、サイト上にあるレシピを見ながら作れるので、ハンドメイド初心者の方でもスムーズに素敵な作品を作ることができます。

もちろん、ハンドメイド上級者の方でも楽しめる自信のハンドメイドキットになっています。

実際に4名の人気ハンドメイド作家さんに、PBアカデミーのアトリエ作品を手にして頂き、作製をした体験の様子をこちらに詳しく記事にしています。是非ご覧になってください。

PBアカデミーのアトリエの中の作品の一部を紹介します。キット番号をクリックすると、レシピの確認や購入手続きに進むことができます。

リング4 ハンドメイドキット


ターコイズの天然石チャームをたくさんぶら下げ、チャームが左右に揺れるニュアンスがアクセントです。

ピアス18 ハンドメイドキット


クリスタルのような輝きを放つホワイトカラーのオーロラビーズと淡いピンクのオーロラビーズの2色からなるピアスです。

イヤリング23 
ハンドメイドキット



メタルフラワーのワイヤーパーツと天然パールの組み合わせが可愛らしいイヤリングです。

ハンドメイドの通販サイトで購入したパーツをどう使う?

通販サイトで購入したパーツは、無駄なく作品にしていきたいですよね。

未経験者や初心者さんでも、実は簡単にお洒落なハンドメイド作品が作れるんです。
作り方やデザインは、こちらの記事に詳しくありますので是非参考になさってください。

ハンドメイド作品を作る時に、押さえておきたい点がいくつかあります。

・アクセサリー金具の種類や素材といった基礎知識

・工具の基礎知識

・基本のピンワーク

・色の組み合わせ

上に挙げたのは基本ポイントになります。これらをしっかりマスターすることで作れるアクセサリーのデザインは大きく広がっていきます。

さらにアクセサリー技法を習得することで、100パターン以上のアクセサリーを作ることができるようになります。

でも、どのようにして学んだら良いのか迷っている方におすすめなのが、PBアカデミーのハンドメイド通信講座

日本で最大級のハンドメイド通信講座を持つPBアカデミーは、受講生の数も16,000人以上。
だからこそ、通信講座には最短2ヶ月で技術習得できるようなたくさんの工夫があるんです。

例えば、ハンドメイド未経験者さんでも作り方が分かるように、画像をたくさん使ったテキストを使用しています。

通信講座だと分からないことが出てきたらどうするの?という不安や疑問にも、講座の内容に熟知したスタッフのサポートが無制限で受けることができるので、学習をしっかりとバックアップしてくれます。

人気ハンドメイド作家さんの美保子さんは、LEDレジンアクセサリーの通信講座を卒業しています。PBアカデミーの通信講座を受講するきっかけや、資格取得後のハンドメイド作家としての活動がこちらの記事でご覧になれます。

気になる講座がありましたら無料で資料請求できますので、是非取り寄せてくださいね。

ハンドメイドアクセサリーの資格講座にご興味のある方は、こちらのボタンをクリック

天然石アクセサリーの資格講座にご興味のある方は、こちらのボタンをクリック

LEDレジンアクセサリーの資格講座にご興味のある方は、こちらのボタンをクリック

まとめ

ハンドメイドのパーツは、用途に合わせて通販サイトを上手に活用してみてください。効率良くオリジナリティーの高いアクセサリーや作品を製作できるようになります。

製作の回数を重ねていくことで、パーツによって利用する通販サイトも決まってくると思います。
ハンドメイド作品の製作に必要な基礎知識や技法を習得することで、パーツを見るだけで作品をイメージする楽しさも膨らんでいくと思いますよ。


PBアカデミーの通信講座は、基本から応用までの技術を丁寧なサポートで学べます。

PBアカデミーの卒業生でハンドメイド作家として活躍している方も数多くいます。
あなたの「趣味」を「仕事」にしてみませんか?